写真家 野崎悠の「悠悠自適」

気持ちがよいことを



今日は午前中から色々考えごとをしておりました。
お昼を食べてまた考える。でもなんだか集中できない。

理由は窓の外に見える綺麗な青空。
気分が乗らないまま進めてもあまり良いものが浮かばない気がしたので
気持ちを切り替えて外に行くことに。

バックにコンパクトカメラ詰めて、ボトルに氷と水。
サイクルコンピューターセットしていざ出発!!
自転車で地元を走りつつ撮影に良さそうな場所探したり行ったことないところを
走ってみたり。15キロほど走って帰宅。気持ちいい♪

帰ると遥が満面の笑みで待っていたのでそのまま散歩へ。
この時期になるといつも散歩している川で水遊びが日課になります。

今日もほどよい深みを見つけてそこをぐるぐるぐるぐると20分以上
泳いだり遊んだり。
こちらも足だけつけているのですがとても気持ちがいい。

遥の満足そうな顔。
そして自分も自分の心が喜ぶことをした一日。
その喜ぶ気持ちを自分で感じているから人を喜ばすことを考えるのが
とってもスムーズ。

心が喜ぶことをするっていうのは大事ですね。


泳ぐ遥を携帯で一枚
oyogu01.jpg

2010/07/19

コメント(2)

心が喜ぶことをするためには、ゆうさんのように、心が喜ぶことを探してあげることがとっても大切になってきますよね。
行動して、判断するのは自分でしかない!
心はそのガイドラインのようなもの。

最終決断は、自分です♪

でも、こうして心が喜んだ経験は、その人を成長させ、また新たな喜びへのステップアップになると思います。

そんなふうに私もなりたいです。

kirakiraさんコメントありがとうございます。

自分が相手が喜ぶことを探すことは
大事だと思っています。
日頃から探す練習をすることも大切だと思います。

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